存在意義。



えーと

たった今電話がありまして。

次の土曜日に仕事で水戸まで行くことになりそうですよ。

ホッホーイ♪













キヤノンからまた新しいカメラが出ますね。40Dとか。

性能見てみたけど…うーん別に欲しいカメラではないなという印象。

センサーのサイズまた小さくなってるし。

画素数上げたって、センサーのサイズ変わんなかったら

絵としては大して変わらないんだよ。

ていうか前から思ってたんだけど、

このクラスのカメラの存在意義が分からない。



「機能上げましたよー」「こんなに細かく設定することができますよー」

なんて言うけどさ、実際全部機能使ってる人いないでしょ?

色温度を100K単位で調整するなんて、プロの仕事だよ。

プロなら5Dクラス以上のカメラを使うから、このクラスは買わない。

『約6.5コマ/秒の高速連写』なんて、誰が使うんだよ(笑)




本当に画質を求める人は自然と5D以上を使うことになるし、

そこまででもない人はキスデジクラスで十分です。

40DもキスデジXも変わらないよ。






ところで私はといえば…

5Dの後継機が来年あたり出そうな気がするのでそれを買うか、

後継機が出て値崩れした5Dをもう一台買うか

そんな感じになりそうです。
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