これも時代の流れなのだろうか。



これこれ!

超懐かしくない!?

これってさ、ストローで直接吸って、舌の上でシュワシュワさせるものだよね?

え、違うの?














某所の日記でも書いたんですが

ここ数年、個人の写真サイトが全体的に元気がない気がするのは気のせいでしょうか?

ブログサイトになったり、更新が長らく滞ったり、サイト閉鎖してしまったり。



”カメラ日和系”とでもいうんですか?

日常を淡々と綴ったような写真サイトばかりが増えてしまって。

ガツンと来るようなサイトもあるので、それ自体は否定しないけど

何かもうちょっとこう…「自分はここに心動かされたんだー!」って

ビシビシと伝わってくるようなものが少なくなったなと思う。




私がサイトを作った頃は、お手本にすべき先輩方のサイトが

それはそれはたくさんあって、

新しい作品の更新が本当に楽しみだったし、皆で切磋琢磨していた。



サイト運営の気力が減退してしまったのか

あるいは表現したいものが変わってしまったのか

あるいは友達を作るためのツールだったのか
(だからSNSが発達したらそちらに移行してしまうのか)

いずれにしても、自分を表現するのが日記だったり

ブログだったり、それだけではとても悲しいと思う。



あの頃の盛り上がりがまた戻ってくるとは思わない。

でもまとまった写真作品をもっと見てみたい、と

心の底から思う。
コメント

>tomokoさん

フリッカーとかフォトログとかはさ、まだ”まとめて発表したい”という気持ちが現れていてヨイと思うよ。
フリッカーはよく知らないけど、フォトログならフォルダごとに分けられるからテーマごとにまとまってるし。
要するに「サイト作るのは面倒くさいけど、写真をまとめて発表したい」人向けだと思う。

『大きな理由はブログ』→これはある意味当たっていると思う。
写真で伝えたいことがある人は、「ブログが私にとっての一番の自己表現方法なんだ」と思っている人以外はブログに完全移行はしない。
でもそうでもない人は、ブログというお手軽な手段が出来てしまったことで、そちらに移ってしまう、ということも多々あったのではないかと思う。

それで結局二極化が進んで淘汰されていく訳だけれども、要するにやる気のある奴が残った、と。(あーあー言いたい放題だな)
うんまあ骨のある奴が減ったなー、もっとガンガン出てきてくれないかなーということですよ。要約すると。

某所でコメントし損ねたので、こちらで失礼します(*- -)(*_ _)

たぶん、大きな理由はブログでしょうね。。。
写真だけでなくいろんなサイトがブログ化していきましたし。
あと、フリッカーとかフォトログとかも出てきましたし。
もちろん、それこそ、ガツっとくるのもありますしね。

最初にゆきとさんのことにたどり着いた時は、
まだいろんな写真サイト、その他サイトが元気だった気がします。

とりあえず、
勝手にゆきとさんに激励されたつもりになって、
また更新しなきゃ、と気合い入れてる次第です。
(数ヶ月ブログのみ更新の状態を脱出せねば!)

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