
初めて”悲しいiPod君”を見た
強制リセットを20回位繰り返したら復活した
そろそろお別れの時が近いのかもしれない。
個人写真集のスタジオ撮影。
詳しくは言えませんが、今回はモデルさんがちょっと特殊なんですよ。
ライティングも白を基調になるべくイメージ先行で。
満足してもらえる写真が撮れたので、水準は守れたかと。
本職のモデルさんじゃない個人を撮る時にはいつも思うことなんだけど
大抵モデルさんが慣れてきて、乗ってきた頃に撮影が終わる。
乗せるのもカメラマンのある程度の仕事なのだけど、とてももったいないなーと思う。
反面、写真慣れしている人は、乗ってくるのがとても早い。
自分の中にポーズとか、表情とかの引き出しがあるのも理由の一つだと思うけど
一番の違いは多分準備をしているか、していないかなのではないかと思ったりする。
何でもそうだけど
頭の中でシミュレートして準備していると、その後の効率がとても良い。
できていなくて、行き当たりばったりだと、効率は悪い。
今後に生かそうと思う。
<< 新規開拓。
| TOP |
一直線、もしくはまっしぐら。 >>